口コミ
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- 第六天魔王 (1)
- 2017/05/01(月) 21:06

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- 最高でした
- 受付について
店のホームページで京香さんの写真を見ながら店に電話するとママが対応。
ママに京香さんの評判を確認すると
『京香さんは清潔感溢れるスタイルの良い色白スレンダーの清純清楚な感じの良い奥様ですが、ベッドではとてもエッチに殿方の要求にこたえられる人妻さんです。お礼の電話多数いただくほど評判は最高です。貴方のお好きなように京香さんの熟れた女の体を責め上げて下さい…。』
京香を2時間予約した。
ママにサービス内容を確認すると
『人妻さんがお帽子着けての大人のお付き合いで最後までお相手いたしますのでご満足して頂けます』
それに続けて、NS挿入は可能かと確認するとママは凄く色っぽい声で
『京香さんは清楚なお顔に似合わず、殿方をベッドで迎え入れる際は実に妖艶なお声で殿方のお相手をなさいます。そのギャップの激しさに皆様、ご満足なさいますそうです。そのような淫らな奥様なのでお客様との相性によっては・・・交渉なされては・・・』ですって。
またNNについても聞いてみたが、ママはそれ以上は私の口からは申せませんと前置きしたうえでより色っぽい声で
『京香さんは、殿方が希望されるプレイならどんなことでも受け入れられます・・・なのでプレイ中にお客様から京香さんにお願いされてみてはいかがでしょう。』これは期待できるかなと思った。
- 設備について
大塚駅北口の傍のアペルトホテルを利用
部屋は広めで天蓋付きベッドであった。- 料金について
大塚料金の相場
その際の交渉次第ですが、美人な人妻風俗嬢を白昼にイカセまくった結果、愛人にしか許されないナマ挿入での濃厚本番セックスが回数制限なく出来たうえ、そのお気に嬢をセックスフレンドにして犯しまくった事を考えると、安かったと思う。- 女性やプレイ内容について
2006年11月最初の日曜日の話。辞嬢ですが、大塚で出会った中山さん最高。
美人奥様グループ(中山)ダミー店の山の手奥様グループ(京香)源氏名は『篠原りな』
ここからは苗字よりも名前の方が良いので京香としております。
実際は40歳代でしょうが、見栄えは30歳代半ばで長い黒髪が似合う女優のように綺麗さで俺の好み。京香が『私で良いですか?』と尋ねるのでそのまま入室を許可した。
すぐにでも京香とセックスをしたかった俺は勃起したチンポを指でしごきながら京香を横に呼び寄せる。ソファーでくっつきながら横に座らせて、服を脱がせてピンク色のブラジャーとパンティーだけにしてやった。いろんなセックスを重ねて男を知り尽くし、脂の乗った三十路人妻の妖艶な完熟女体に興奮した。肩越しにブラジャーの上から手を入れて乳房を揉んでやるとほどよく勃起した綺麗なピンク色の乳首が現れる。左手で京香の乳房を揉みながら乳首にむしゃぶりつき、乳首を弄んでやると
『あぁん、いきなり…そんなぁ、でもオッパイ、凄く感じちゃうわ、あぁん…ダメよ』
って口では言うけれど声からは笑みが溢れ、誘惑している様子。これは相当な淫乱女と見た。それではと京香の甘い期待にすぐさま応じ、もっと乳首を弄んでやると京香は俺に寄りかかるように色っぽく完熟女体を預けてくる。
『あぁん乳首が感じちゃうわ、いいわ…乳首をもっと吸ってぇ』
俺も京香の色っぽさに我慢できず、そのままレイプするようにソファーに押し倒し、外れているブラジャーはむしり取るように剥ぎ、綺麗な椀型の乳房にむしゃぶりつく。乳房をひととおりこねくり回しながら乳首を口に含んで吸ってやると京香は淫らな喘ぎ声で俺を楽しませてくれた。
『あぁん、いいわ、上手よ…あぁん…乳首が凄く気持ちイイわ…もっと乳首を弄んで…』
一通り乳房と乳首を弄んだ後はパンティー越しに京香の秘部を弄ぶ。濡れているじゃないかと聞くと
『いやん、そんなこと…恥ずかしいわ、あぁん…あぁん、ダメょ』
右手をパンティーの中へ入れて陰毛を分けながら京香のオマンコの中へと指を入れ、進めていく。膣内は濡れやすく締りはとても良く、掻き廻す。
『あぁん、感じちゃうの…いいわ、あぁん…気持ちイイの…もっと…あぁん』
京香が甘く喘ぎはじめ、俺の欲情をいやが上にもそそらせる。邪魔なピンクのパンティーも剥ぎ取り、脚を拡げさせてオマンコを開帳させた。膣粘膜は綺麗なピンク色をしており、既に甘い愛液で潤い、オマンコの襞は生きているかのようにヒクヒクと蠢いていた。
『いやん、恥ずかしいわ…そんなにお拡げになってじっくりと御覧なさるなんて、ああん、ダメぇ…お願い、もう許してぇ…』
オマンコの中を指で責めてやると
『ああん、そんなぁ…そこはまだダァメ、あぁん…お待ちになってぇ…お願い、先にシャワーにいかせて』
京香の全裸を見てやろうと風呂場へいくと脱衣したパンティーがたたんであった。思わず蜜部の付着したあたりを見ると愛液で濡れていたので我慢できずその部分を舐めてやった。パンティーを舐めながら風呂のドアを開ける。
『もう、やだぁ…あぁん…何なさってるの…そんな…いやだぁ…やめてぇ…〇〇様ったら…エッチなのね…』
驚いた顔をしながらも京香は誘惑するような言葉で嫌がる様子ではない。むしろ喜んでいると直感した俺は全裸の京香に興奮し、俺も風呂に乱入。美人な人妻をレイプするように京香を背後から羽交い締めにして柔らかい張りがある乳房を弄びながら乳首をこねくり回す。
『あぁん…いやぁん…オッパイ揉んじゃあ感じちゃうわ…もう…だぁめ…』
そんな京香の言葉を無視して俺は京香のオマンコの中を指で掻き廻す。
『あぁん…ダメぇ…オマンコ、そんなダメぇ…ベッドで…〇〇様ぁあぁん…』
京香は、バックの姿勢で壁に手を付いて美しい尻を突き出している。オマンコの中は十分に濡れており、2本ぐらいの指だけでは京香は満足できないだろうと手まで全部入れてオマンコを散々に掻き廻すと京香のドスケベに火が付いたように喘ぎが止まらなくなる。
『ああ…あぁん…もういやぁん…あぁん…いやん、もう凄く感じちゃう…お客様ぁあぁん…許して…何か出ちゃう…もう出ちゃうわ…凄くイイの…イキそうぅ…もうイクぅ…』
京香のオマンコからは熱い潮を勢いよく吹き出し、俺の腕にはたくさんの愛液の滴が流れていた。絶頂の潮を吹きまくった京香は、女体から力が抜けるように膝から崩れおちた。
『わたしもうダメ、〇〇様の逞しいものでしてほしいの…あぁん…ベッドで最後までイカせて…』
大量の潮を吹いて放心状態になった京香をベッドへ連れて行き、京香にバックスタイルを取らせオマンコ中がよく観えるように大きく開帳させてまずは淫らな京香の完熟女体を鑑賞した。京香は恥ずかしそうに悶えながら弄んでくださいと言わんばかりに俺の前に美しい尻肉を披露していた。
『ああん…そんなぁ…あぁん…恥ずかしいのに…ああん…そんなにご覧なさらないで…』
恥ずかしがる京香を無視して愛液で濡れ爛れたピンク色のオマンコに舌を突っ込み、クリトリスとヴァギナを舐めまわしながら左右の乳房を揉みまくる。京香の喘ぎはますます激しくなった。京香が我慢できないって感じで悶えまくるのでシックスナインになって俺が下からクリトリスを中心に舐めまわして指でオマンコの最奥を掻き廻してやる。京香は再び潮を吹きまくりもうイク寸前のように喘ぎを激しくする。
『あぁん…わたしもう、ダメ、ああん…あぁん…イッちゃう…ああん…許して…〇〇様ぁあぁん…もうイクッ…』
京香はイキながら一心不乱にねっとりしたドスケベフェラでお返し。
『〇〇様のオチンポ…とても素敵よ…太くて固くて…わたしもう…あぁん…我慢できないの…オマンコに…わたしのオマンコにぶちこんで…』
まだダメだよ、もっと弄んでやろうと備え付けの電動バイブを取り出し、開いたオマンコの周りを責めてやる。クリトリスを刺激すると京香はピクッと完熟女体を震わせて悶え始めた。
『あん…あぁん…そんなぁ…ああぁ…でも気持ち良いィわ…これ凄すぎるわ…ダメ…ああぁ…こんな…〇〇様ぁあぁん…いやぁ』
濡れているのを確認して今度はバイブを思いっきりオマンコの中に挿入し掻き廻す。
『〇〇様ぁあぁん…そんなぁ…激しすぎます…ああっこんなの初めて…あぁん…良いィわ〇〇様ぁあぁん…もうイキます…ダメ…わたし…もうイクッ…イックぅぅぅぅ』
なおも奥を激しく責めてやると京香はオマンコから再び潮を吹き散らし、泣きそうになって何度もイキまくる。
『良いィわ…あぁん…バイブが深いわ…もう…イクぅ…あぁんダァメ…あぁん…激し過ぎますわ…ああん…バイブでイクぅ…イッちゃいそう…あぁん…イキそうッ…ああん…あぁん…イクぅ…ダメ、ああん…ダメ…もう…イックぅぅぅぅぅ…』
何度も絶頂を迎えた京香を眺めながら今度は俺が気持ちよくなりたくて京香に仁王立ちフェラをさせた。京香は正座して俺の逸物を生まれたままの状態で愛しそうに根元まで咥える。京香のフェラチオはとても気持ちよく、元々京香の妖艶なイキ痴態に勃起していた俺の逸物はこの上もないくらい勃起度を増した。それを見た京香も我慢できなくなったのかドスケベな顔で求めてくる。
俺は、美人人妻の京香をじらせてどうして欲しいのか言うように伝えると
『〇〇様ぁあぁん…もう…これ以上は…お願い…早くぅ…この逞しい〇〇様のもので…もう我慢できませんわ…〇〇様ぁあぁん…』
もっとスケベなことを言わせたくなった俺はどこに何が欲しいのか俺が興奮するようにスケベな事を言ってみろと京香の耳元で伝えると
『〇〇様の逞しいオチンポで…早くぅ…〇〇様ぁあぁん…』
そんなんじゃだめだ、もっと俺が喜ぶようなスケベで変態な事を何度も言えと虐める。
そして俺が興奮するように京香の口から『レイプして』『犯して』と言うように命じてやった。京香はイカされまくって朦朧となりながらそれに応じてくれた。
『ああん…もうじらさないで…逞しいオチンポをオマンコにぶちこんで下さい、わたしをレイプして…〇〇様の逞しいオチンポでエッチなわたしをレイプして、〇〇様の逞しいもので淫乱ドスケベなわたしをレイプして…もうこれ以上は、あぁん…早くぅ…』
人妻の淫らな誘いに応えるように俺は、京香を押し倒し、濃厚な男上位の体位を取らせた。極上の人妻京香を避妊具なしのナマチンポでレイプしたくなった俺は京香にナマのままで挿入して良いかと確認すると
『〇〇様のなら良いわ、ナマで良いわ…あぁん…逞しいナマのオチンポでわたしのオマンコを犯してぇ…あぁん…早くオマンコして…ナマオチンポで犯してぇ…』
責められ続けたうえに逞しく勃起した俺のものに恍惚の表情を浮かべた京香は、じらされるのは無理とばかりに抵抗することなくNチンポの挿入を受け入れた。
京香に脚を開くように命じると京香は自慢の美しい脚をこれでもかと言うほど開脚し、熱くなったオマンコの入り口まで勃起したナマチンポを迎え入れて男上位のセックスが開始された。俺も脚を拡げて京香が脚を閉じられないように俺の足首を京香の足首に絡ませてお互いの肉体を完全に密着した状態で激しく腰を前後に動かす。
『良いィわ…あぁん…気持ちイイの…凄く良いの…素敵だわあぁん…太くて固くて大きいわ…オマンコが拡がっちゃうわ…ああん…あぁん…すごいわ、貴方ぁあぁん…良いの…もっとぉお願いです…凄いの…ああっ…〇〇様の逞しいのでもっと犯してぇ…もっとわたしをイカせて』
京香は、たまらず哀願し、洪水のように激しく潮を吹いて淫らに喘ぎ絶頂を繰り返した。
『ああん…〇〇様の大きくて子宮の中まで届いてるわぁ…あぁん…逞しくて…気持ちいいわ…あぁん…こんなの初めてよ…あぁん…ナマで挿入されてオマンコをレイプされてるのに〇〇様のオチンポだから気持ちいいわ…ああん…あぁん…もうイキそうよぅ…もうダメぇ…〇〇様ぁあぁん…もうイキそうぅ…ああん…ああん……あぁん…イクぅぅぅぅ』
勃起したクリトリスを刺激し、互いの性器の粘膜と粘膜が激しく擦れる激しいストロークを続けるたびに官能に咽ぶ京香は妖艶な完熟女体をくねらせながら喘ぐ。
俺は射精しそうになると体位をバックに変えるように京香を促した。白昼の人妻をレイプする快感はバックで味わうのが一番である。
『あぁん…良いわ…バックね…〇〇様の逞しいもので後ろから…なさってぇ』
バックにして京香の丸く美しい尻を激しく鷲掴みしてオマンコに挿入したナマチンポのストロークを繰り返す。責めるとオマンコに出し入れする俺のチンポがオマンコのスケベな襞に絡む様が丸見えになる。その上、潮を吹くように愛液がオマンコの襞の隙間から吹出しているのも堪能できた。
『ああぁ…凄いのくるわ…素敵よあぁん…気持ちよくって何か出ちゃうわ…あぁん…激しいわ…もっと…激しくなさって…オマンコがレイプされて壊れちゃいそう…ああっ…あぁん…ああっ…また子宮の中まで…素敵ですわ…イキます…〇〇様ぁあぁん…わたしまたイク…ああん…イクぅぅぅぅ』
京香は綺麗な顔を前後左右に振って悶え狂う。
『あぁん…素敵よ〇〇様ぁあぁん…こんなの、激しすぎますわ、あぁん…凄いレイプ、ああん、もうダメぇ…あぁん…気持ちよくってオマンコがおかしくなっちゃうわ』
恍惚の表情で悶える京香は官能の嵐に咽びなき、俺のチンポに陥落し、もう数え切れないくらい絶頂のイキ顔をさらしていた。俺がオマンコを壊してやるからもっとイキ狂ってみろよと伝え、激しく突きまくってやると京香は長い髪を波打たせ激しくなき喘ぐ。
『素敵よ〇〇様ぁあぁん…わたし、子宮までレイプされまくってるわ…こんな凄いレイプされたの初めてよ…もう許してぇ、あぁん…もうダメぇ、子宮まで壊れちゃうわ、あぁん…イク、もうダメよ、あぁん…オマンコもレイプされて壊れちゃうわ、ああん、あぁん…わたしもうダメなの、レイプされてイクわ〇〇様ぁあぁん…』
清楚な美人妻を白昼に激しく犯しまくっているような快感で俺の興奮は最高調。
それでも俺は射精しないでイキまくる京香を観ながらなおも責めまくる。そして騎乗位を京香にとらせた。特筆すべきは騎乗位で下から責めた際に眺められる京香の女体が官能的で、俺自身が何度も射精を我慢するのが大変だった。京香が淫乱に腰を振るたびに美しい乳房が形よく揺れて、長い髪を乱してイキまくる姿は圧巻だった。そして腰を突き上げて、美しい乳房を揉んでやると京香の喘ぎが激しくなる。
『あん…凄いわ…あぁん…良いわ…すごく良いの…また子宮まで貴方の逞しいオチンポが届いてますわ。〇〇様の逞しいオチンポでそんな激しく突き上げられると…ダメなの…イキそうになりますぅ…』
京香の痴態は俺を欲情させるのに十分だった。もっと激しくしてやると京香は俺に覆いかぶさり絶頂の喘ぎを奏でる
『あぁん…あぁんイキますぅ…あぁん…またレイプされてイキます…いやぁん…あぁん…貴方ぁあぁん…イクぅ…もうダメょイクぅ…』
何度も激しく責められた京香は、汗だくになり、俺の腹の上で凄い愛液を垂らせながらもうろうとなっていく。俺もそろそろ射精したくなったので男上位を取らせる。結合部あたりのシーツにはセックスの京香の吹いた潮で濡れまくって大きなシミを作っていた。そのシミを観た京香は顔を羞恥に赤らめたが、俺の最後のナマの挿入を受け入れようと脚の太ももを持って美しい脚を開きオマンコを拡げた。どこに射精(だ)して欲しいか尋ねる。
『ああん…あぁん…〇〇様のお好きな所で良いわ…わたし…もうダメぇ…ああッ…イクッ』
そのまま射精したくなった俺は京香のオマンコで射精してやると告げると京香はさらに官能的な言葉で喘ぐ。
『ああん…子宮も、オマンコも〇〇様だけのものよ、すべて〇〇様のものにして…〇〇様の逞しいものなら…中で良いわ…あぁん…、ああッ…あぁん…オマンコで…いっぱいオマンコで射精(だ)して…〇〇様ぁあぁん…〇〇様がレイプしたオマンコの中で…〇〇様ぁあぁん…ああん…いっぱい射精して』
京香は完全に俺の責めに堕ち、膣中出しまで哀願した。京香はあられもない声で淫らに喘ぎまくり、俺のナマ射精を膣奥で味わいたいがために絶頂が近くなると一心不乱の状態で俺の腰に美しい脚を絡めてくる。
『あぁん…凄いわ…早くぅ…あぁん…わたしをレイプした証に膣中でいっぱい射精して…〇〇様に膣中出しされたいの…〇〇様の女にして…ああん…〇〇様ぁあぁん…イッテェ…もうダメ…わたしレイプされてイクわぁ…〇〇様ぁあぁん…イクぅぅぅぅ』
その声にあわせるように欲情汁を京香のオマンコの中で大量に射精した。美人妻の京香から濡れ爛れたオマンコへの禁断のナマ挿入を哀願されたうえ、求められるまま大量の膣中出しまで果たした。性欲旺盛な俺はお掃除フェラ中も京香の乳房やオマンコを触りまくりでそのまま2回戦は開始となった。
まずはシックスナインでお互いを舐めあう。クリトリスは凄く感じるらしく、刺激するたびにスケベな喘ぎで俺を興奮させてくれた。
『あぁん…クリトリス感じちゃうの…あぁいやん…あぁん…また…ああん…出ちゃうわ…あぁん…ごめんなさい…〇〇様ぁあぁん…なんか出ちゃう』
淫らにイキ狂う京香が俺の顔に甘い潮を吹く。美人人妻の淫らな潮吹き、官能的な喘ぎとネットリしたフェラチオは、勃起中枢を最高に刺激してくれる。勃起した俺はより濃厚なセックスを味わいたくなり、京香にバックの体位を要求した。京香はベッドに膝を突き、美尻を突き上げるようにしてオマンコを拡げ、こちらを向いて俺を誘うような顔をするとまた京香に淫らな言葉を言わせてみた。
『あぁん…バックがお望みですか…もう〇〇様の逞しいオチンポが欲しくてオマンコは濡れてますわ…こちらにいらして…わたしをバックで激しくレイプして…』
京香はバックで俺のナマチンポをオマンコの入り口へと迎え入れ、そして奥深くまで挿入を受け入れた。そして俺が京香の背後から形の良い乳房を揉みしだきながら何度も激しく腰を前後に動かすと京香も腰をスケベにくねらせる。両腕を掴んで京香を膝立ちの状態にしてオマンコの奥深くまで激しく突きまくる。京香は、腕を後ろに廻され膝だけしかベットについていない状態で結合部だけに集中する体位で感度がますます高まっていく。ドスケベな京香は相変わらずイキまくり。
『ああぁ凄いわ…逞しいわ…あぁん…奥まで届いて良いの…貴方ぁあぁん…激し過ぎますわ…あぁん…ああん…もうダメ壊れちゃうわ…ああっ…』
京香のオマンコをバックからこれでもかとばかりに責め続けた。
『〇〇様ぁあぁん…凄いの…もう…ダメよあっあぁぁん…あぁん…またイキそうです…あぁん…イクぅぅぅぅ』
美人人妻との楽しみは2回戦にこそ醍醐味がある。2回戦の俺は射精しにくいから1回戦よりもはるかに持続力がある。すでに1回戦ですっかり打ち解けた状態の京香はいろいろな体位で俺にサービスしてくれたが、美人人妻の京香のエロさに俺のものは萎える事など全くなく人妻超濃厚サービスをたっぷりと頂きました。そして2回戦も最後にそろそろ射精して良いか聞いてやると俺の逸物にもうメロメロになってしまった京香が今度もドスケベな喘ぎ声で
『ダメェ…あぁん…ああっダメェ…あぁん…〇〇様も射精して…わたしのオマンコで…オマンコでイッテェ…あぁん…』
1回戦と同じく美人人妻の濡れ濡れの爛れたオマンコの最奥でナマのまま超濃厚に射精させてもらいました。
少し、休憩すると80分が経過していたからもう1回するかと問うと
『いらして…〇〇様ぁあぁん…今度は先にその玩具でわたしのオマンコを散々に犯して…』
京香は玩具に興味深々で再度、玩具で散々になるまで膣の奥まで責めてやるとドスケベな喘ぎで俺を興奮させる。
『ダメぇ…あぁん…オマンコ気持ちいいわ、おもちゃにされてイキすぎます…許してあぁん…もうイキそうぅ…イクぅ…』
玩具で責めながら俺が下側のシックスナインの形になって京香の上手すぎるフェラを堪能する。俺がクリトリスを刺激するたびに京香は甘い喘ぎをあげて欲情をそそり、俺は超勃起の状態に。
最後は、京香が淫らに乱れる様子を堪能したくて再度、騎乗位セックス。嬉しそうに俺の逞しいナマチンポにまたがる京香、ゆっくりと腰を降ろしながら髪を後ろに纏めて騎乗位による人妻超濃厚セックスを開始。京香は腰の振りを激しくしながら快感を高めていく。俺が下から京香の乳房を鷲掴みにして揉みまくり、京香のオマンコ奥をこれでもかとばかりに突きまくる。
『ああぁ…揉まれるとオッパイ…凄く感じちゃうわ…ダメッ…〇〇様の深いわ…子宮も散々にレイプされちゃってるの、またイカされちゃう…そんな激しくされちゃうとオッパイも子宮も壊れちゃうわ…あぁん…もうダメなのに…ああっ…あぁん…またイキます…またイクぅ…ああっ…また…イキます…ああん…ダメぇ…あぁん…イクぅぅぅぅ』
美人人妻の京香が纏めた髪を振りみだして俺の腹の上で淫乱な腰を振って喘ぎまくる痴態を堪能した。
『ダメェ…もう許して…早くぅ…早く射精して…あぁん…わたしのオマンコで…オマンコでイッテェ…もうイキそうよ…あぁん…ああっ…もうダメェ…あぁん…イクぅぅぅぅ』
本日3回目、京香のオマンコの最奥で濃厚に射精した。もちろん、京香は、お掃除フェラも完璧にこなせる風俗嬢でした。
105分が経過し、丁度残り15分位で電話が鳴ったが、まだ大丈夫ですよと言われ、二人でディープなキスをしながらお風呂へ。
最後は、お風呂でお互いの体を洗いながら興奮してしまった俺は、そのままで再度京香を立ちバックにして人妻超濃厚セックスを堪能しました。大塚デリで超美人な京香のオマンコを生のまま超濃厚に味わった。京香は、セックスが終わった後のお掃除フェラも流石人妻と言わせるほどねっとりとした巧みな技であったし、そのスケベな完熟女体はそそりまくりで、乳房、尻、オマンコ全てが全身性感帯と思わせるくらいの淫らに感じまくるため何度でも俺を超勃起状態にしてくれた。そのおかげで美人な京香のオマンコに数え切れないくらい生挿入を果たし、オマンコでの膣中出しを繰り返して堪能しました。
超美人で清楚な外見に似合わず、どんな淫らな性戯もこたえられるドスケベ奥様京香で白昼の人妻セックスを堪能した。セックスの後に聞いたところ京香にはレイプ願望があるみたいで俺の激しい責めに何度もイキまくったらしい。経験豊かな京香がイキまくってしまうほど俺とのセックスの相性は抜群で京香から名刺をもらう際に夫と離婚するから愛人にして欲しいと言われたので望むところ。プレイ時間終了後で京香と続けてセックスを楽しむために店には月経になったから仕事をやめて帰ると嘘を言わせてそのまま京香とラブホで3連泊。当日の新婚初夜はもちろんのこと翌々々日の水曜の夜まで丸3日間以上、朝から晩まで狂ったように新妻京香の完熟女体を求め続け、悦楽官能セックスで恍惚のNNを味わい尽くした。
- 利用日
- 23/01/01
- 利用時間帯
- 午後(12時〜16時)
- 指名
- 写真指名
- プレイ総額
- 120分 ¥28,000
- ホテル代
- ¥6,000
- 割引入手先
- オフィシャルサイト












