口コミ
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- 自慰men (4)
- 2015/10/15(木) 00:26

- 5.0
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- 3.0
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- やっぱりレベル高いよね!!
- 受付について
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- 設備について
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- 料金について
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- 女性やプレイ内容について
前回遊んでから約1か月、そろそろ溜まり頃の今日この頃。
ならば遊びに行きますかと思い立ち、前回使ったこの店の出勤表を即チェック。
この前遊んだ女の子の出勤を確認し、早速お店に連絡です。逸る気持ちを抑えて受付さんに名前を告げると、本日は受付終了とのつれない返事が返ってきた。
いやぁ…この状況は想定してなかったんですよ、実際…。
もう普通に遊べるもんだと思っていたので暴れん坊も意気消沈です。しかししかし、すかさずそこで受付さんより救いの一言が炸裂。
『もしよろしければですけど、僕のイチオシの新人さんが早めで案内可能なんですけど、いかがでしょうか…』と。
若干クイ気味に『誰・だれ・ダレ』とわたし。
名前を聞けば、まだ新人の”ももちゃん”という女の子で、かなり客受けの良い女の子なんだとか。
『ならばその子で』とオーダーし、メルマガ会員の旨を伝え、いつも使っている大通公園のホテルに向かいました。ホテルに入ってから10分、15分たったでしょうか。
部屋のインターホンが鳴り、ついにご対面です。
ドアを開けるとそこには可愛らしい女の子が照れた笑顔を浮かべて佇んでおりました。
早速部屋に招き入れると、おだやかな香水の香りがタバコ臭いその部屋を一瞬にして彼女の部屋を感じさせる甘い香りに変えてくれました。あらためて彼女の顏を見てみると、大きな瞳にゆるくフワッと巻いた髪の毛が印象的。
ジッと見つめられるとこっちが照れてしまうぐらいの可愛い子です。さて、たわいもない話しから会話がスタート。
若干緊張しているのか言葉数が少ないかなとは思ったが、次第に距離も近くなり良い雰囲気に。
やっぱり可愛い子とイチャイチャするのは楽しいですよね。
彼女を抱き寄せ恋人さながらのキス、首筋に顏を埋め彼女の甘い香りを堪能していると、『シャワーしよ』とささやかれ一緒にお風呂へ移動です。もちろんお風呂場でも、彼女の身体を洗いながらバスト、乳首を刺激。
これには敏感に反応して声が漏れちゃってる彼女。
しかし、はにかみながらも負けじと彼女も僕の竿を刺激し応戦してきます。”謎の一発屋”を自認する僕はここで一戦するよりもベットで濃厚な一発を選択。
彼女をベットへいざないます。まずは彼女の甘いうなじを堪能し、濃厚なディープキスでご機嫌をうかがいます。
彼女の華奢な背中から腰、太ももに舌を這わせると身体がビクビクと脈打ち更に艶っぽい吐息が漏れ気持ち良さげ。
たわわに実った美乳を揉みしだき、固くなっている乳首を口に含んでコロコロと舌で転がすと更に感じてしまったよう。
おもむろにアソコを触ってみると、これまた良い具合にお汁が溢れトロマン状況。
我慢できず、クンニでお汁をいただきました。そんなこんな攻めていると気付けばかなり時間が…。
このままではまずいと思い、いきり立った我が竿を彼女の口元に持っていくと、恥ずかしそうにしゃぶり始めました。
『気持ち良くして』と耳元で囁くと、僕の竿をパックッと頬張ります。
さながらAV嬢のようにジュボジュボと音を鳴らして舐めはじめました。
舌使いのテクニックなんかはまだまだだけど、気持ちよくさせようと一生懸命しゃぶっています。しかし、そろそろ時間も無くなってきたので、ここからシックスナインへ。
びしゃびしゃになったトロマンの蜜を味わい、熱くなっているアソコへおもむろに中指を挿入する。
ギュッと締め付けられたGスポットを擦りあげると、汁が溢れ『もう逝っちゃう』と懸命に快感を我慢している様子。これにはもう大興奮。
自分も我慢の限界に来ていたので『一緒に逝こう』と言った瞬間に二人で絶頂を迎えました。いやはや今回もかなり濃ゆい一戦となり、身も心もとろけました。
- 利用日
- 15/09/27
- 利用時間帯
- 夜(19時〜24時)
- 指名
- 写真指名
- プレイ総額
- 60分 ¥21,000
- ホテル代
- ¥3,000
- 割引入手先
- オフィシャルサイト












