口コミ
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- よれよれ帝国 (7)
- 2013/07/30(火) 01:46

- 5.0
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- 3.0
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- 本格的OLイメクラプレイ
- 受付について
受付について
- 設備について
設備について
- 料金について
料金について
- 女性やプレイ内容について
受付がある事務所は渋谷駅から道玄坂を上り百軒店を右折。道頓堀劇場を過ぎたあたりの雑居ビルにあります。事務所に入ると先ほど電話で親切に道案内をしてくれたであろう好青年スタッフがにこやかにお出迎え。料金、プレイ内容も面倒臭がらず丁寧に説明してくれます。
料金は、通常60分コースの場合、16000円、その他に入会金3000円、指名料2000円で21000円ですが、事前の電話でホームページに書いてあった新人限定新人限定イベントの合言葉を言っていたので、入会金指名料込みの総額が14000円になりました。
女の子はスレンダータイプで新人の伊藤りのちゃん(24歳)を指名。ちなみにこちらのお店はOL系イメクラを名乗っているだけあって、制服がいわゆるド○キで売っているような“なんちゃってコスチューム”ではなく、かなり本格的。ベスト、ジャケット、パンツスーツ、カーディガン、ストッキングなどの中からオーソドックスなベストとベージュのストッキングを選択。
受付を出て近くのホテル「モティ」(90分2500円)にチェックイン。電話でホテル名と部屋番号を告げ、女の子の到着を待ちます。「どんな女の子かな……写真どおりかなあ?」女の子が来るまでのこの時間のドキドキ感がいいですね(笑)。ちなみに私も仕事の合間に遊びに来ているのでスーツ姿です。ドアがノックされたのでベッドにふんぞり返っているとりのちゃんが入って来ました。髪は明るい栗色ですが、きれいなストレートなので品があります。お顔は写真どおり、いやそれ以上です。内心ガッツポーズで喜びながらも冷静を装います。
りのちゃん「部長、失礼します」
ここからイメージプレイの始まりです。
私「Rくんか、こっちに座りたまえ」
私の横に座らせます。
りのちゃん「はい。失礼します」
私「最近どうしたんだね? 取引先を怒らせるし社内でもミスを連発してるじゃないか?」
りのちゃん「申し訳ございません……」
私「このままだと査定に響くどころかリストラ対象だよ?」
りのちゃん「そんな……」
私「もっと頑張ってもらわないとね」
ここでりのちゃんのフトモモをナデナデ。りのちゃんはビクっとしながら
りのちゃん「あっ部長!何を……」
私「会社、辞めたくないんだろう?」
パンスト越しに、さらにねちっこくフトモモを撫でます。
りのちゃん「は……はい……」
私「ならば……わかるだろう?」
りのちゃんを押し倒しガバっと抱きつきます。
りのちゃん「あああ!部長ダメです!」
私「いいじゃないか!」
パンストを掴み、ビリビリに破ります。
りのちゃん「ああああ!」
逃げようとするりのちゃんが四つんばいになったところで尻部分のパンストもビリビリ。ひざ立ちになっているりのちゃんの後ろから抱きついて無理矢理キスを迫ります。
私「あ……んぐ……」
抵抗をあきらめたかのように力が徐々に抜けていくのがわかります。服の上からやや荒っぽく胸を揉みしだき、もう片手を股間に潜り込ませますとしっとりとした湿り気が。
私「どうしたんだい? もうアソコが湿ってるじゃないか」
りのちゃん「そんな……」
私「直接試してみようか?」
パンティの中に手を入れ、直接アソコをまさぐります。うっすら濡れているのを確認し、クリを集中的に触ります。
りのちゃん「ああああダメえええ!」
私「そんな事言って、ここはもう濡れているぞ?」
スーツと下着を脱がせ、全裸になったところでシャワールームに。献身的に体を洗ってもらった後にふたたびベッドに戻り、りのちゃんを押し倒してイメージプレイに戻ります。全身を愛撫。敏感ボディのりのちゃんは面白いようにビクビクと反応してくれます。
私「今度は私を気持ちよくしてもらおうか?」
りのちゃん「は……はい」
恥じらいながらもあお向けになっている私を全身リップ奉仕してくれたのちにF。
私「もっとしっかり舌を使うんだ」
りのちゃん「ふぁい……」
私「今度は奥まで咥えて」
りのちゃん「ん……ん……」
私「そうそう上手だ。じゃあ尻をこっちに向けるんだ」
りのちゃん「そんな……恥ずかしい……」
私「いいからさっさと動きなさい!」
りのちゃん「はい……」
おずおずと69の体勢になると目の前にりのちゃんのヌレヌレのアソコが。ここで無料オプションであるピンクローターのスイッチをオン。アソコに押し付けます。
りのちゃん「あああああ!」
私「ほらお口が留守になってるぞ。しっかり舐めなさい!」
りのちゃん「ああああ……ん……」
必死に私のムスコを舐めるりのちゃん。私もローターをあてながらアソコを舐めまくります。
私「じゃあそろそろ……」
体勢を入れ替え、正常位の体勢になった私はローションを私のムスコとりのちゃんのアソコに塗りつけ、亀頭でアソコを擦りつけます。
りのちゃん「あああ部長だめ!」
私「そんな事を言いながらキミも腰を押し付けているじゃないか。」
りのちゃん「そんなこと……」
私「ホントはこうして欲しいんじゃないのかい?」
ムスコを擦りつける速度を早めます。
りのちゃん「あっあっ」
私「ほら、欲しいって言ってごらん?」
りのちゃん「……りつけてください」
私「ん? 聞こえないぞ?」
りのちゃん「部長の……固くて大きいオ○ンチンを……私のいやらしいアソコにもっとこすり付けてください!!」
私「ようし……」
フルスロットルで腰を動かします。
りのちゃん「ああああっだめええ!」
本気度の高いりのちゃんのアエギ顔を見ていたら、私も我慢出来なくなり、りのちゃんのお腹の上に大量発射!!!イメージプレイはこっちが夢中になっている時に、途中で女の子からクスッと笑われたりすると興ざめしてしまうものですが、りのちゃんは最後までストーリープレイをまっとうしてくれました。清楚で大人しい、恥ずかしがりだけど頑張って奉仕してくれる姿に好感。久しぶりに本格的なイメージプレイを楽しむ事が出来ました。
- 利用日
- 13/07/20
- 利用時間帯
- 午後(12時〜16時)
- 指名
- 写真指名
- プレイ総額
- 60分 ¥14,000
- ホテル代
- ¥2,000
- 割引入手先
- オフィシャルサイト












