口コミ
-
- 天国特急 (3)
- 2018/10/22(月) 10:59

- 4.5
- 4.5
- 5.0
- 4.0
- 3.0
- 4.0
- 参考になった 0
- 裏を返しに訪れた人妻城で裏返しで舐め尽くされた
- 受付について
メール予約して当日確認電話。特に不備も失礼もない普通の対応
- 設備について
歌舞伎町裏のホテルに入室。嬢のお勧めのきれいなホテル。
- 料金について
本指名・事前予約割で100分21000円。ほぼ何でもありの内容に比べれば安目
- 女性やプレイ内容について
9月の初見が忘れられず1ケ月と置かずに再訪。今回もすっかり抜き取られた。
歌舞伎町で落ち合いホテルまで腕を組んでミニデート。右肘に大きな胸を押し付けてくる〇〇せ嬢に期待もアップ。部屋に入るやDキスの嵐。ぽってりとした厚めの唇(これがフェラでは気持ちいいこと!)を重ね、舌を絡み合わせる。基本的に即のない嬢だが1月と置かずに裏を返しに来たのが嬉しかったのか、そのままベッドになだれ込んだ。キスを重ね裸にすると、明るい照明の舌で胸を隠して恥ずかしがる姿がかわいい。かまわずにいやらしく突起した乳首に吸い付き、Fカップの胸を揉みしだくと、すぐに甘い声を漏らし始めた。俺もパンイチになり既に半勃ちのチ◯コを布越しに嬢のオマタに擦り付けると、一層声が高まる。そのまましちゃおうかなとも思ったが、せっかく気に入ってくれたらしい嬢に嫌われてはもったいないので、ここはシャワーに向かう。
「えっ、いいのよ。」と嬢はトロンとした目で言ってくれたが、ここは後の損得を考えて
「じゃあ一人で遊んでいて。」
と嬢持参のローターをオ〇ンコにぶち込んでから、一人シャワーに向かった。その後はオナニーに耽る嬢のいい鳴き声を聞きながら素早く身体をきれいにして、ベッドに戻った。その時の嬢のエロい姿が忘れられない。オ〇ンコに入れたローターの端を自分の指で中に押し入れながら親指でクリを擦り上げ、左手で乳首を摘まみながら絶叫していた。既に何回か逝っていたのだろう。俺がベッドに上がると一目散にチ◯コににじり寄り、パクッと咥え込んだ。直ぐに硬直したチ◯コを自ら喉の奥深く飲み込んでセルフイラマチオ。ングングと苦しそうに悶えながらも、更に奥深く飲み込もうとしている。
すごいな、この女。。。
れっきとした人妻だと言うが、これじゃあ旦那は身が持たないだろう。風俗に来て適当に抜いてくれて丁度いいんじゃないか。そんなバカな事を考えた。俺のエロメーターもそこで弾け飛んで、そこからは怒涛の攻め技。ドロドロのオ〇ンコからローターを抜き取って指2本を入れれば、周りの襞が絡みついてくる。相当な名器だ。これじゃ益々旦那は持たない。落語の「短命」を思い出してしまった。引くついている中の感覚を楽しみつつクリを強く吸ってやれば、ホテルの外まで聞こえるような声を上げて果てる。それでも〇〇せさんはもっと、とせがんでくる。いいですよ、付き合いますよ。
正常位素股に移行してローションいらずのオ〇ンコに硬度を増したチンコを擦り付け、リズミカルにピストンすれば、〇〇せさんの足が俺の腰に絡みつく。ダメだよ、本当に入っちゃうよ。そうでなくてもチ◯コに絡みつく〇〇せさんの厚ぼったいビラビラが、本当に入っているかのような感触をもたらす。やばい、体位を変えよう。
バックに移行して゜〇せさんの小さいお尻を抱えてピストン。腰のスピードを速めると再び大絶叫!その時の〇〇せさんは右手で自らのクリを弄び、左でで乳首を強く摘まみ上げていた。チ◯コを包むビラビラから中がひくついているのが伝わる。どこまでも快感に貪欲なのだ。
まだ少し余裕を見せていた俺に
「〇さんも逝って。一緒に気持ちよくなろ。」
言いながら激し目のフェラ、そして手コキ。その間も右手では自分のオ〇ンコを弄ぶ事を忘れない。
「最後は素股がいいな。」
そう伝えるとM字になってオ〇ンコを指で広げた。え~どうしろって言うのよ?確かに仲に入れはしなかった。でも小陰唇に丸ごと包まれたチ◯コを明らかに中から吸い立てているのが伝わる。子宮が精子を欲しがっている。そう思った途端に頭の中で何かがブチ切れて、〇〇せさんのクリからお腹に白濁をぶちまけた。射精し終わっても〇〇せさんはチ◯コを話してくれない。丁寧なお掃除のあとも一人チュッチュチュッチュしている。
「オチ◯チン好きなの?」
「大好き。このお仕事、辞められない。」
そんな感じだね。俺も君から抜けられなくなりそうだ。
- 利用日
- 18/10/15
- 利用時間帯
- 夜(19時〜24時)
- 指名
- 本指名
- プレイ総額
- 100分 ¥21,000
- ホテル代
- ¥6,000
- 割引入手先
- なし












