新人・澪花(れいか)のプロフィール
明日出勤15:00-翌00:00
- 名前
- 新人・澪花(れいか)
- 年齢
- 21歳
- 身長
- 163cm
- 3サイズ
- B105 W55 H86
- カップ
- Iカップ以上カップ
可能プレイ
- Dキス
- パイズリ
- 玉舐め
- 69
- 全身リップ
- 素股
- 指入れ
- アナル舐め
- 前立腺マッサージ
- フェラ
- 生フェラ
- 即尺
- 口内発射
- マットプレイ
- 時間内発射無制限
- ローションプレイ
- 言葉責め
- 手コキ
- 顔射
- ゴックン
- ピンクローター
- バイブ
- 聖水
- 電マ
- AF
- パンティー持ち帰り
- パンスト破り
- オナニー鑑賞
- コスプレ
- 3P
出勤予定表
- 10/23(金)
- お休み
- 10/24(土)
- 15:00-翌00:00
- 10/25(日)
- お休み
- 10/26(月)
- 19:00-翌01:00
- 10/27(火)
- 16:00-翌00:00
- 10/28(水)
- 15:00-翌00:00
- 10/29(木)
- お休み















店長コメント
☆店長オススメ☆衝撃のJカップ☆ ☆割引指名料迄☆ 最初に申し上げます。 これは、かなり期待しています。 T163・105(J)・55・86。 21歳。 数字を見た瞬間、まず目に飛び込んでくるのは―― 105cm・Jカップ。 一度見て、もう一度確認したくなる。 それほど強烈なインパクトを持つ、圧巻のプロポーションです。 163cmという決して大柄ではない身体に、豊かに実ったJカップ。 しかも、ただ大きいだけではございません。 その下には、 驚異の55cmウエスト。 105cmから55cmへ。 そして86cmのヒップへと続いていく、鮮烈なコントラスト。 女性らしい豊かさと、華奢なライン。 この二つが同じ身体の中に共存しています。 隠そうとしても、隠しきれない。 服を纏っていても、その存在感は歴然。 正面から見ても圧巻。 横から見れば、なおさら。 これほどのバストを持ちながら、全身で見た時のシルエットまで美しい。 Jカップという言葉だけでは、このスタイルの凄さを語りきれません。 しかし―― ここからが、今回私どもが強気にご紹介する本当の理由です。 正直に申し上げれば、 スタイルだけなら、ここまで期待を込めた文章にはしておりません。 彼女と実際に言葉を交わしてみて、 「この女性は、面白くなる。」 そう感じました。 まず、とにかく愛嬌がある。 話しかければ自然と表情がほころび、 その場の空気まで柔らかくしてしまう。 変に背伸びをすることもなければ、若さを言い訳にすることもない。 こちらの話を聞く時には、きちんと相手の目を見る。 質問には一つひとつ丁寧に答える。 そして何より印象的だったのが―― 「色々なことに挑戦してみたい。」 そんな前向きな気持ちが、言葉だけではなく、その真っ直ぐな瞳から伝わってきたことです。 まだ21歳。 完成されている必要などございません。 むしろ、この年齢で大切なのは、 吸収しようとする姿勢があるか。 人の話を聞けるか。 素直に学べるか。 そして、もっと良くなりたいと思えるか。 彼女には、そのすべてを感じました。 さらに感心したのが、所作の美しさ。 座っている時。 話を聞いている時。 立ち上がった時。 何気ない一つひとつの振る舞いに、雑な印象がありません。 そして面接を終えた帰り際。 きちんとこちらへ向き直り、 最後まで丁寧に挨拶をして帰っていく。 ほんの些細なことかもしれません。 人間性というものは、こういう何でもない瞬間にこそ現れます。 その姿を見送った時、 私の中で評価は完全に固まりました。 文句ありません。 圧巻のJカップ。 55cmという驚異的なウエスト。 21歳という若さ。 愛嬌。 丁寧な受け答え。 美しい所作。 そして、新しいことへ挑戦しようとする真っ直ぐな姿勢。 これだけの材料を持った女性が、これからどこまで伸びていくのか。 楽しみで仕方ありません。 もちろん、まだデビュー前。 実際の評価を決めるのは、これからお逢いいただく会員様です。 それでも―― 期待値を上げていただいて構いません。 私ども自身が、それだけの期待を持って送り出す女性だからです。 何より恐ろしいのは、 これだけのものを持っていて―― まだ21歳だということ。 これから経験を重ね、 今ある愛嬌に自信が加わり、 美しい所作に大人の余裕が生まれ 女性としてさらに磨かれていった時。 一体、どんな女性になるのでしょう。 完成されているから期待するのではございません。 今の時点ですでにこれほど魅力的なのに、まだ伸びしろまで残されている。 だから、期待するのです。 T163・105(J)・55・86。 最初に目を奪うのは、 間違いなく衝撃のJカップ。 けれど、実際に言葉を交わせば愛嬌に惹かれ、 振る舞いを見れば人柄に惹かれ、 最後には、その未来にまで期待してしまう。 身体だけで話題になる女性では終わらせたくありません。 むしろ私どもが見ているのは、 その先です。 グランドオペラにまたひとり―― 大きな可能性を秘めた21歳がやって参りました。 105cm・Jカップという圧倒的な存在感を携えて。 そして、それ以上に楽しみな未来を携えて。 この女性がどこまで行くのか。 ぜひ皆様にも、その始まりから見届けていただきたい女性でございます。